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problems

  • 2005/08/31(水) 00:58:41

日本語のTAを2クラスやっているんですけれども。
いっこが、3rd と4thが一緒になってて。
日本語レベル3とレベル4がね、コンバイン系なんです。

椅子が足りないんですね。
昨日生徒さんの一人が私に、「狭すぎて、やる気にならん!先生に言ってよ」
と・・・・。

たぶんね、TAさんも多すぎるんだよね。
私含めて3人もいるし。でも自ら、「私TA辞退させていただきます」とは言いたくないし、すごくジュースィーな経験だと思うし。

先生に曜日を変えて月水金をレベル3、火木をレベル4にしたらどうか、と言ったら、どうも授業が遅れてしまうらしい。

The JP class, 3rd and 4th terms, has sorta problems which students don’t have enough chairs and there are many Japanese in the class including me.

Plus the class doesn’t go smoothly. While Conway-sensei is teaching 3rd level of Japanese, the 4th term students get bored and chat with friends.

And as u know….while she is teaching 4th level…….heh….

If Conway-sensei divides the class into two, and let students come over every other day, the plans would be late.

Umm….I don’t know what I should. But I guess we need some changes.

I wanna stay in the class for getting experience. Well I try not to use chairs, but still we need chairs.

There are tons of problems.   ●uck!!!

Is there any solution for it?
I’ve gotta think about it and talk to the teacher today.

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the new roomate

  • 2005/08/29(月) 12:29:56

Her name is vodka.
one of my roomates, Sam named her so.
I hope she will recognises my face and voice.

welcome to our home, sweetie!DSC00223.jpg

  • 2005/08/28(日) 14:15:38

牛乳パックで和紙作ってみた。

結構手間がかかるのね。
結構書き辛いのね。

墨がぐんぐん吸い込んじゃって、あせった。

これが和紙か・・・・。
侮りがたし。


ってことで一筆。


DSC00217.jpg



それと・・・。
和紙を作ってるときに電話した、いずみちんへ。

DSC00218.jpg

  • 2005/08/22(月) 16:53:04

秋だしね。
実りだしね。

豊かな人間になりたいです。
心が広くてさ、優しく、しなやかな人になりたいっす。

ヘイトに和紙売ってると思わなかったよ。
もったいないけど、使っちゃったさ。
DSC00216.jpg


昨日。

  • 2005/08/21(日) 06:36:47

昨日友達と家でコーヒーを飲みつつ、
ガールズトークをかました。
女の子はやっぱり横顔だよね。

う?ん、可愛い。

夏休みに何してたとか、単位どうする?とか。
他愛もない話だけれども、やっぱほっとする。

彼女との出会いはDVCのmath135のクラスで一緒だったのがきっかけ。mathの先生は、ロシアンの変な先生。
最終的に最後まで残った生徒は片手で収まる人数。

そんなサバイバル仲間でした。

そんなカオちゃんは私に日本語のクラスのTAというfuckin' awesome ideaをくれた最初の人です。

たぶん、カオちゃんに会ってなかったら、日本語の先生になりたいと思ってなかったと思う。

げへへ。。DSC00214.jpg








文字書かん方が良かった気がする・・。
フレームでごまかした気がする・・

fall semester

  • 2005/08/20(土) 13:17:44

新学期が始まりました。クラスが取れなくてちょっと欝気味な今日この頃。

今回もTAとして、3rdの日本語クラスに行っています。
Conway Machiko先生です。
お初にお目にかかりました。
やさしそうで、おっとりしている方です。

Well, she memorizes students’ names so quickly.
I have problem with memorizing names as u know. I must be lame.
I have note which I wrote their name and have tried to memorize them, but,
Man…..thats hella hard.
Students seem they have enthusiastic for learning Japanese. It made me to put energy to help them out. Yeah that’s good start, I guess.
I actually learn much stuff from students and teacher while I am in the class.
Sometimes I am trouble with my damned English but they try to listen to me, how sweet!

But the class will goes combination with 3rd and 4th term. I don’t know how it’ll be.
Totally no idea. Damn….

I am thinking to take Nezuka-sensei’s class, too cuz I’ve been so in love with her.

Well…let me see….I can figure out it later on.

今日英語のクラスを取りたくて、取りたい先生の所に行ったら、もう、Full!!Fuckin’ full!  もー・・・あの先生、クラス入れてくれるっていったのに・・・あれはmayだったのか、ちくしょう・・。私が悪い。爪が甘かった。

でも、うん、しょうがない、次の手を打たねば・・・。

今日も生きてます。

8月15日。

  • 2005/08/16(火) 13:32:54

終戦記念日。
ルームメイトの仏壇からお線香を失敬して、火を付けた。
空き瓶にお線香をさして、自分も紫煙する、と。

この香りはなんだか、落ち着くというか、懐かしい感じがする。
母方の新小岩のおばあちゃんの家の匂いに似てるかな。

もう、10年たったんだね。
小学生のころ、戦後50周年だよ、と先生に教えられた記憶がまだある。それから10年、今60周忌。

そんな経ったのか。

この間戦争のことについて、ちらっと触ったけれど。
今はちょっと考えがまとまらない。

難しすぎるし、すんごく複雑で、何が良くて悪くて。

友達の文章を見たときすごくにいい言葉があったので、引用させて頂きます。

”すべての武器を楽器に”(喜納昌吉)

  • 2005/08/15(月) 14:47:57

The picture is Raizin( the god of thunder)


I haven’t drawn a picture or done calligraphy for a while.
That’s because I was fuckin’ lazy. Haha

Well. The thing that made me draw some was I just wanted to give something to my friend as a birthday present, Chingu ya!

Happy Birthday, dude!
DSC00210.jpg

the movie

  • 2005/08/13(土) 18:25:22

Summer classが終わってほっと一息。
でも、来週にはfall semesterが待っている。ちくしょう、暴利だ・・・。

と言う訳で、映画を見に行ってきました。
“Skelton Key”
ホラーなんだけど、そんなにホラーじゃない。
でも、結末が、ドボン!って落ちる奴だったので、結構好きだった。

宗教、religiousが主だったmain ideaだった。うん、面白い。

あるカソリックの人が、手の甲からジーザスが杭を打たれたときのような血が滲み出す事件があって、新聞なんかに取り上げてた。
そのあと、サイエンティストが、手の甲から血が出るのは自己暗示からくるものだ、と証明していた。もし、当時ジーザスが手の甲に杭を打たれたとしたら、体重が支えられなくって、手が裂けていただろう、と。打たれるとしたら、手首の骨の引っかかる所、だと。
それは、どちらが正しいかわからないけれども。やっぱり人が信じるものってパワーがあるさ。

私は神がいるとは思わないが、なんかしらパワーの持ったものはいると思う。二通りの無宗教の人がいるらしい。

一つ目は、神は信じないけれども、なんかしら、パワーの持ったものがいる。But I dunno what it is. な人。

二つ目は、神は信じないし、もし自分が明日死んだとしても、運命というか、 that’s the way it is.な人。

自分は・・前者かな。なんかでかいものがあると思う。でもなんなのかは分からない。むう・・・。


その後In-N-outでバーガーを頬張り。
やっぱうめーや、あそこのバーガー。お車があればい習慣に2回は食べたいトコだ。ぐっへ。

最近なんだか凹んでたのだけども、「そんなん、fuck it!」な気分になった!
へへ。”let go” を聞くのをよして、たぶん、リンキンパークを聞くようになったからじゃないかな(でも歌詞が明るくない)

hiroshima

  • 2005/08/07(日) 20:38:48

小学生の時に、教室の後ろに学級文庫として、「はだしのゲン」が置いてあった。
まだ小学生4年か5年の時に読んだ。当時はなんとなく怖い話だなぁ、と思ってただけだった。怖いもの見たさもあったと思う。10巻か11巻まであったのだけれども、一番読み込んだのはやっぱり、原爆が落ちたときの話。ピカドン。2巻から3巻にかけてだったと思う。

今考えれば、あの作品は非常に原爆についてわかり易い。人骨を粉末にして秘薬として信じたりとかはやっぱりあったんだろうな。妙に納得するsuperstition. でもあれは本当にいい作品だと思う。被爆者をヒバクシャと書くあたり、何か通じるものがある。作者のフィルターを通して、での物語だけれども、あれは虚構ではないと思う。


高校に入って修学旅行に行くとき、京都、大阪、広島の三択だった。なので、一度も言ったことのない広島に行った。社会の資料集や教科書、図書館の原爆の本でよく目にしたドーム。一度は入ってみたかった。

人の爪、止まった時計、焼き焦げた自転車、墨になったお弁当、焼けたゲートル。それから被爆者の数々の絵。郵便局の前で蒸発してしまった人の影。

なんだか何も考えられなかった。目の前にある事実にただただ、愕然とするだけだった。

最後の館に来訪者用のノートに文章がたくさんあった。自分はなんだか書く気力がなかった。というか、書けなかった。自分の気持ちを文章に託すことが無理だった。
何冊も積み重ねてあった文章の中に時々落書きがあった。
どんな心境でそんな事かけるんだろうと、心底腹が立ったけれども、いくつかに
英語で書かれた文章があった。むしろ英語で書かれた文章が多かった。全然読めなかったけれども、他の国から来た人たちは何を思ったのだろう、何を感じたんだろう。(今度また訪れる機会があったら、目を通したい)

今は原爆に対して考えがまだ、まとまらない。すごくheavy なissue だから、自分の頭のキャパではパンクしてしまう。

アメリカが悪い、日本が悪い、どうしてこんな惨事が起きたのか。必要な事件だったのか、何が悪い。そんな事は全然わからない。歴史をたどると、戦争、文化、損益、資金、政治、いろいろな事が絡み合って、答えにはたどり着けない。
1+1=2みたいな数学的要素ではなし。答えは∞。見る視点が違うし、その人のback groundにもよる。だから、また広島に行きたい。そして記述された英語で書かれた文章を読みたい。

When I went to the Atomic Bomb Memorial Dome in Hiroshima at the age of 16, there were tons of notes which many foreigners wrote comments on, I couldn’t understand what they wrote about back then, so I really wanna understand them. From different persuade of thought about Hiroshima and Wars, my thought about Wars isn’t solid. Plus, I wanna know what they are thinking about Wars. Could be negative and criticize, but I wanna know…well I cannot say I know what the history was, but yeah.

昔広島について考えたことがある。そしたら、室町時代までさかのぼってしまった。だめだ、自分はまだまだ歴史をしらない。まだ、自分の意見すらもない。

でもこれだけは言える事がある。広島に落とされた原爆を積んだ米軍機、エノラ・ゲイは操縦者の母親の名前なんだよね。戦争のissue はただただ、難しいけれども、国家単位で考えないで、個人レベルで考えれば、戦争は、母親、父親、恋人、息子、娘、親友・・・そういう大切な人を守る為だった。

その為の手段は納得いかないけれども(いや、それすらもわからない)当時自分が戦火の中にいたら、おそらく自分は武器を持って兵士に志願していただろう、と思う。
むしろ、日本で今戦争が起きたとしたら、自分はすぐ帰国して、武器を持つと思う。

話はすごく飛躍するんだけれども、もし、自分の子供や愛する人たちが殺されたら、私は裁判で、犯人に死刑を処して欲しい。それと私が武器を持つ理由はたぶん似ているんじゃないかな。血は血で洗うじゃないんだけれども、だからこそ、戦争が起こったと思う。

その私の考えはやっぱり個人レベルで物を考えて、固執しすぎているんだろうと思うし、だからこそ、やっぱり浅はかだな、とも思う。

If my beloved ppl got killed, I would kill the murder. I guess its sorta same things why the war occurred, why the U.S drop the Little Boy in Hiroshima. Cuz the U.S. wanted stop Japan's now defunct Imperial Army to kill family or beloved ppl. I know I am saying too personal stuff, the war is more complicated….I don’t know what to say.

恋愛論2。

  • 2005/08/03(水) 06:13:10

おじさん恋愛を語るの巻きvol.2(パラドックス編)

人を好きになるってことは見返りを求める気持ちだと思う。
なにをしたら嬉しいかな、どうしたら笑ってくれるかな。
どれをしたら・・・・そういう数々の事は全て、自分の方向に跳ね返ってくることは承知の上。相手を楽しませる、喜ばせるという行為は言うなれば自己愛。
「あいつを笑わせた、楽しんでもらえた、ほら、私は楽しい人間。私はそういう事が出来る人間」

一緒に出かける時、この服を着て、靴はこれで、香水をつけて。
自分の事を思って紅を引く。選ばれた服は、相手の好みに合わせたものばかり。
可愛いって言って欲しい。綺麗だねと言われたいが為。

ていうのが好きの真髄であり、相手を想ってる行為と自己愛はつながる。
やっぱり世界は汚い。世界は自分を中心に回っている。

好きになるのには、ある種の要素がある。
容姿、性格だったり。
容姿だとすれば、やはり、得をするのはその容姿がいい人の彼氏彼女。
アクセサリーだとは言い方が悪いが、ある種の装飾品。
自慢が出来る、アクセサリー。人の価値観によってそれは違うが、根元は一緒だろう。
相手と似ている物が嬉しいとこれがまた、惹かれる要素。
「この人は自分の価値観と一緒だ。俺は一人じゃない。分かり合える人間に会えた。映画とか見てて、意見があわねえと、自分がたのしくねーもんな。」

付き合うという行為はGive and take。自分の行為が跳ね返ってくる事を期待して一緒にいるという行為。自分にとって利益がなければ、絶対に付き合わない。でなければ、損をする。その利益の一致が付き合うという事になる。

相手を知るという事は査定に入るという事。環境、友人、親、すべてを見て、値踏みをする。友達がもし、嫌な人間だったら、嫌な気持ちになる。目の前に居る相手だけでは満足せず、その人の所有しているものまで。何か一つ欠けている物があるなれば、それは十分嫌いになる要素になり得る。

でも人間ある程度妥協点はある。完璧じゃないからね。妥協しないと。
その妥協点を上手くクリアした勇者には、「自慢の彼氏、彼女」のラベルが貼られる。貼られた人間も嬉しい。100点の答案を渡された気分だし、褒められて嫌な気分になる人はそうそう、いないだろう。でも、100点をとったら終りじゃない。そのハイスコアをずっとキープしなければならない。ずっと優等生に成らざるをえない。

別れる時は、自分や相手が不満を持つ時や、もう、benefitを取れないと感じた時。
キレイな別れ方をする時は、双方同じ気持ちを抱いていた時と、かっこ良さを装いたい時と、上手く丸め込まれた時。 最初の二つは暗黙の了解で相手の考えていることが分かって、押し殺しているので、良し。でも、最後の丸め込まれた時は、いつしか憎しみに変わること、間違いなし。 後々、世界を怨むようになるね。


総評。

ぎゃおん、書いてて鬱気味になるね。
でもあながち嘘でもないことが、やっぱり・・・ねぇ・・・。
極端すぎるけれども、納得すること、あるさね。
一々文章にしないで、暗黙の了解にすればよかったかな。
こりゃ、皆分かってる事なんだからさ・・・

でもよ、世の中、全てが汚いわけじゃない。
あれだよ、パンドラの箱みたいなもんだ。
いっぱい悪いものが出てくるけど、最後には希望が残りました。
みたいなね。

やっぱり事実は酷なことが多いけれども、絶望するほど、望みがないわけじゃない。美しいものだってある。
見落としがちだけれども、あるさ。

そこのサジ加減、ものすごく難しいのだけれども、前向きにしてりゃあ、いいものが飛び込んでくる。
笑う角には福来る、ってね。

笑顔にゃ勝てねえよ。モンスターズインクでいっぱいエネルギー取れるしね。へけけ。

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