スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

不思議。

  • 2005/04/29(金) 04:18:34

中学生の頃、一番頭を悩ましたことは、ファッションだった。
靴下、マフラー、靴、ジャージの下に着るT-シャツ。
それだけで、皆、精一杯おしゃれを目指す。

着眼点は靴下。やっぱりブランドものじゃないと、恥ずかしい。
ラルフ、バーバリー、ヴィヴィアン、とか。中学生のおこづかいでは変えないような代物。

冬になれば、マフラーがブランド物だったりする。

靴は、プーマとか、アディダスとか。(ダンロップとか履いていたら、そりゃ恥ずかしいわけだ。)

でも、私が育った町は九十九里。人口2万。電車なんか通ってない。おしゃれさんなクラスメイトさんは、こぞって週末とかに千葉駅まで、片道バス込み料金、1000円。たかい・・・。

私のお小遣いは月1000円。

中学生のときは服には興味を持っていたが、皆が着るようなプチブランド品なんか買えない。

ある日友達に誘われて千葉に買い物しに行こう!となったときに、その日の為の服がないし、お父さんに、上目遣いでねだってもぎ取ったお金は、5000円。行き帰りの料金で2000円がとぶ。残ったお金は3000円計算。

千葉のパルコに着くや否や、皆結構ガンガン買うんだ。でも私は3000円で何も買えない。オリーブとか、ヒスとか、Superloversだったか、当時の中学生の代名詞は。お財布と相談するけど、どうしても、奴はダメ出しをする。

友達に「Namiは買わないの?」って言われるたびに、Peer Pressure。「うん、いいや」って言うたびに、やるせない。

友達の輪を保つには多少のブランド知識を持っていないと、話にならなかった。皆と同じものが欲しいけど、買えない。

じゃ、私トークでカバー。些細な事で穴を埋めるしかない。
その時だね、下ネタの使い方をもっとネタ的にする方法を磨いたのは。ぐへへ。

それに中学生の私に一万出すほど親はバカじゃない。

四六時中服のことばかり考えてた。
(でも投げなしのお金で稲中買ってたけどね・・・)

高校に入っても地元の友達はやっぱりお金持ってるんだ。
学校行くのにバスで行ってたし。
私チャリで片道12キロだし。しかも私だけだったよ、チャリ登校。バスすごく嫌いだった。

バスは地元の連中が集まるから、カバンとかマフラーで自己主張する世界。お財布はヴィトン、Gucci。ついていけないよぅ。雨の日はバスにのらなきゃならなかったから、すごく拷問だった。劣等感がつのって、もう、嫌だった。

高校の世界は地元と違っていて、助かった。
今仲がいい友達はおしゃれだけど、やっぱり、ブランドのロゴを気にするような感じじゃないし、センスもいいし。私のステータスを服で判断しなかったのが唯一の救い。

日本帰って遊んでくれる友達は男友達ばっかり。
だって奴ら女の子の服とか、ブランド気にしないし。

今九十九里から出て、学校行くのもジーパンとパーカーで。気兼ねない。服をそこまで気にするような友達もいない。

成人式での昔の仲間はやっぱり変わってない。ヴィトンのカバンで、お財布も高い奴。目に付く所にやっぱ身に着けてるんだよね。やっぱりなんだか世界が違うみたいで、声がかけられなかった。


私は買いたい物が買えなかったから、ものすごい劣等感から文章を書いてると思うし、「くやしかった」っていう事もあったんだろう・・・でも、

皆働いてないとき、どこからお金を作ってたんだろう?両親に頼んで、お金をもらってたのかな?
でも、そんなに高いモノ、どうやってねだるんだろう?

スポンサーサイト

昔々。

  • 2005/04/26(火) 15:21:31

今日親とチャットしてて、どこでどういう風になったのか分からないが、恋愛の話になった。お腹かかえて、がはは笑っていたけれど、今思えばかなり可愛い経験をしたと思う。

中学2年生の夏。
友達5人ぐらいを誘って九十九里の海で花火をしよう!と。
中学の頃、当時変態だった私は、女の子は浴衣で来い!と言ったとさ。ぐふふ。やっぱり女の子は浴衣っしょ・・・じゅるり。

それで、夜7時ぐらいに皆で集って、家にあった花火にガンガン火をつけて楽しんでました。それはもう片っ端から。女の子はみんな浴衣きてるもんだから、座って可愛く線香花火なんかで、しけこんでたけど、私は男の子と混じって、ロケット花火に着火したり、夜の海で、ばっしゃばっしゃやってた。

呼んだはずの男の子がまだ来てなくって、ぶーぶー、文句を言ってた時に、その男の子がきた。

お前・・じんべえかよ・・・。当時じんべえなんか男の子は着なくって、それはお腹を抱えて笑った。ぜってぇ、ウケ狙いだと思った。

名前はたけちゃんって言って。クラスの中じゃものすごく変わっていて、私以上に中学2年生とは思えないおっさんな奴だった。それでも当時変わってる奴として皆から慕われてた男の子だった。

「遅れてたべ、たけちゃん、もう花火やっちゃってるぜー!」
とか私は言いながら、ロケット花火に火をつけながら、がはは!って笑ってたんだけど、そのときのたけちゃんは、
「ん・・・俺は見てるだけでいい」って
妙にしおらしい。変だなとは思ってたけど、そんなたけちゃんを尻目にきゃっきゃしてた。

花火もなくなって、もう大分夜が更けた頃、「じゃ、帰るか!」と言って、男の子達に「女の子は送ってけ!」ってお開き。

家路についた私は両親に今日どんだけはしゃいだかを熱心に語ってた時、母親が。
「あれ?ねぇ、ウチの前にチャリが止まってるよ。あれ、たけちゃんじゃない?」
本当だ、たけちゃんがいる。私みてくる!と家を飛び出した。

どうしたん?っと声をかけても、あんまり反応がない。

したら突然、両手に手紙を差し出して。
「これ、読んでくれ!」っと斜め45度の角度で頭を下げられた。

「うん、分かった」と恋愛には乏しい私が珍しく赤面しつつもその手紙を受け取った。でもね・・・見ちゃったんだよ、その時。

私の電気のついてない部屋から、ふたつの顔が並んでるんだ。
事の成り行きをずっと見てるんだよ、あのウチの両親は・・。

上手く隠れたつもりだけど、隠しきれてないんだよ・・・。

そのことにものすごく恥ずかしくって逃げ帰るように家に帰ったけど、両親はソファーに座ってて何食わぬ顔をしてるんだよね。
ちくしょう。何にも知りませーんって顔してやがる・・。

今となっちゃあ、笑い話だけど当事は、娘の大事な青春の一ページを台無しにした!って枕を濡らしたよ・・。

野暮ったらありゃしないぜ・・。

今たけちゃん何してるんだろうなぁー・・・

PS,お父さん。中3の卒業式にまた、たけちゃんがやって来て、告白された時、そうっと、見てたのも、私気づいてたよ・・・。
むしろ、たけちゃんに言われて気がついたよ。
「お父さん、こっち伺ってるけど・・?」ってたけちゃんに言われたさ・・・。こっちは恥ずかしくって穴があったら入りたかったよ・・ちくしょう!

称号。

  • 2005/04/25(月) 13:24:43

小学校4年生のときに、父の仕事関係で千葉の九十九里に引越しをした。初めてのクラスメート、知らない学校、クセのある九十九里弁に苦労したもんだ。当時本当に分からなかったよ。

人間関係がこじれるのは嫌だった。ロンリーウルフになれるほど私は強かない。

特にはじめは、友達関係にすっごく苦労した。
言葉一つ一つに気をつけて、うんうんって相槌打って、友達の名前を忘れないようにノートの端っこに名前をメモしたり。

最終的に幼心に発見したセオリーは、仲良くなる最も重要な事は笑いを取れるか、否。
すっごい研究したぜ。ネタと言うもんがあれば飛びついていったさ。

人を笑わせるっていう事を身につけたのはたぶんこの時。
そしてネタは下ネタっていうのもこの頃。

だってさ、下ネタはどこに行ったって通用する!
World Wideだぜ!世界だって救っちゃうね!

Namiは変な奴、おっさん、よごれ。
・・・・皆にウケれば、それでいいのさ、何とでも言えよぅ。
汚れてなんぼっすよ・・・。

小学校高学年、あだなは、エロ。
中学の頃、変態。
高校の頃、おっさん。

すべての卒業アルバムには、
「エロ万歳!」
「Namiのエロいのは忘れない」
「下ネタ厳禁」

ん・・・?
・・・ろくなもんがねえな・・。

でも、その称号結構好きだったりする。
それを通じて友達になったりさ、話してて楽しいしさ。
(・・お母さんお父さん、ごめん・・・)

私から下ネタとったら何も残らん。

昔好きだった人に、「お前、すこしそういう事言うのやめろよ」
とか言われた事だってあるさ。

ごめん、やめられなかった・・・。これはちょっとしたアイデンティティーでもあるのさ。(やなアイデンティティーだなぁ)

もう、私もいい年してます。
21歳です。でももう・・・

極めるしかねーっぺよ!
あーに言ってんだかいよ!って言うかもだけども、
もうやめれねーべさ。世間の風当たりはひゃっこいけど、
下ネタもいいことすっかあんださ。
せっかくここまで来たんだかん、やるしかねーっぺ!?
おらが家さ遊びに行っても、けーったけーったって言わねでさ。




karaoke!

  • 2005/04/24(日) 13:06:15

On Friday evening…the crazy party got started はなばなしく。
Believe it or not, 17 people gathered in the certain place Oakland, called Karaoke!

All the 17 members got fiery eyes to wait for their songs in the damned small room.

I guess this room was for 10 people… wasn’t it…?
The room was hella much crowded by our asses.

So… we had kinda battles for getting songs books and one controller.

“Hey, where the hell is the controller!? Let me input my song w/ it!”
“OMG! This is my song! Damn!”

Well….chill out guys. Controller and song books never disappear …..
…………….Disregarding their fighting, I inputted my songs slyly, though.

Sorry guys, I gotta survive.
I wanna sing songs, 2! Hee-hee… Sneaky sneaky….


We danced.
We shouted
We chorused together.

Ah…. I’ve never experienced such a hella pep mood before.
Terrific! Awesome! Sweet!

I wanna go there w/ u guys again!

Thanks!
oops...BTW...

we sang the song…..”yatta”(By 葉っぱ隊)
Who the hell was imputing this song…..
How come everyone knows how to dance with it…?






DSC00170.jpg

おじーちゃん。

  • 2005/04/22(金) 16:58:17

友達のおじいちゃんが亡くなったって聞いて、ありあわせのお線香をたいた時に、自分のおじいちゃんの事を考えた。


私のお爺ちゃんは若い頃、捕鯨の船長で、世界中を航海していた。英語も話せて、よく小さい頃に鯨の歯やひげを見せてもらった。象牙みたいに硬くて重くてその威厳さはおじいちゃんに比例していた。

毎週おじいちゃんの家に遊びに行ってお泊りをするとき、朝ごはんは時々、青々とした芝生の上に椅子とテーブルを運んで、おじいちゃんの手作りのサンドイッチ(しっとりしていて、甘くて、辛子がぴりっとしてる)をほお張って、「美味しいか、そうか、そうか」って言うおじいちゃんの言葉といっしょにかみ締めてた。

時々、私と姉がはしゃぎすぎて、おじいちゃんの皺をもっと深くしたことがあったけれども。

時が経って、思春期だった私はおじいちゃんと少し疎遠になって、あんまり昔の事を聞かなくなった。自分の事しか考えてなかった私は好きな人の事や学校の人間関係を考えることに、いそしんでいた。

高校生の時、少し物事を考えるようになった頃。
おじいちゃんは、同じ事を反芻するようになり、私の名前や弟の名前を死んだおばあちゃんや父の名前と頻繁に間違えるようになった。

おじいちゃんの目は威厳の光が少しずつおぼろげになり、表情がまったくの無垢になった。ふふっと笑うおじいちゃんの顔をみるたびに、どうしようもないやるせない気持ちになった。

今はおじいちゃんは病院にいる。
去年の病院に行ったときは、一人でご飯を食べられなくて、たくさんのチューブを付けて、静かに呼吸をしていた。
「おじいちゃん、菜海だよ。わかる?」
返事は無いけれども、たぶん私を誰だか識別できなかっただろうけども、帰り際に私の手を握り返した力は、すごく暖かくて、嬉しかった。

家族が側にいたから、無理強いを張って、一生懸命笑っていたけど、もう少しで涙腺が決壊するとこだったんだ。

何故おじいちゃんが元気だったとき、もっとたくさん話をしなかったんだろう。捕鯨の話。おばあちゃんとの恋愛の話。航海で訪れた数々の国の話。


今になってそういう話がしたいって思うようになった。

この場を借りておじいちゃんに言いたいことがあるんだ。

いつだったか、船長してたときを思い出して、英語で号令とかかけてたでしょ。あの時の単語は何だったのかまだわからないんだ。

今私英語勉強してるからさ。アメリカでさ、勉強してるんだ。
そのうちに、その単語、何だったか、探すから。おじいちゃんサンフランシスコ行った事あったっけか。今そこに住んでる。孫娘は、おじいちゃんに負けないよ!私だって世界中旅するよ、おじいちゃんみたいにさ。

学ぶことは多い。

  • 2005/04/21(木) 16:51:06

日本語の授業の後で、いつも友達とカフェテリアでコーヒーを飲む。彼はネイティブで、やっぱり英語がものすごく綺麗。

ちょっと前まで自分は英語をネイティブの前で話すのが恥ずかしくって。わかんない事があったら、自分なりに推測して、たぶん、こういってんだろ!ってGuessして会話してたんだ。
見栄を張っちゃうんだなこれが。分かってるふりするときもあった。

でもそんなんじゃ、だめなんだな。やっぱりわかんない事があったら、「ごめん、もう一回いって?」って聞かんとね。

自分が英語上手く話せないって自覚しないと前に進めない。だめならだめなりに一生懸命にならないと伸びないんだよね。

私は基本的になんでも、他の人と比べて飲み込みが遅くって、いっつも、みーみー泣いてたり、布団で丸まって座敷ワラシやってたりする。

でもその時間もったいないさぁ。みーみー泣いてる暇があれば努力しねーとな。前向いて、出来ない事受け止めて、努力するしかねーんだな。

そのカフェテリア仲間の奴はすっごくいい奴で。わかんない単語を聞いたりしても、「あ、これは・・」って説明してくれる。
自分が話してて、発音が悪いときはそれを指摘して直してくれる。私が頭の中が、みみずになってて、言いたいこといえないときも、真剣に聞いてくれる。

すっげえ、ありがたい。

この間マスターした発音は、Hornyとpervert。
R発音が難しいんだよなぁ、これ。
いや、重要だよ、この単語!素敵単語だよ!
アンダーライン引いておかないと、テストに出るよ!

二枚上手。

  • 2005/04/20(水) 18:07:06

母親によく言われることの首位を飾っている、自分の悪い所。

好きな人ができると、なぜか自分が一枚上手だと信じきって、相手の気分を悪くさせてしまうっていう事。たとえば、相手が何か意見をいう事に対して、第一声が、
「いや、でも・・・それはさ・・・」
相手は当然見下されてるとか、respectなんかしてないって感じると思う。いつも言われて気がつく。
でも遅い。後の祭り。毎度嫌われちゃって、中盤の101回目のプロポーズの武田鉄也。指輪も大海に投げちゃうね。

隊長(母親)は口がすっぱくなるほど、
「あんた、お付き合いしてる人より立場が上だって思ってるっしょ。大間違いだね。あんたぁそんなに偉いのかい!?ま、あたしゃもう50だから偉いけど。」

人生の大先輩の言葉はいつも、ど真ん中、ストレート、150キロ。

そんな名言をすっかり忘れて今日もやらかしました、いつもの悪い癖。

「Namiは結構俺の意見に頭越しに全否定する。そんなんばっかじゃ、やっぱり気分悪いし、言いたいことも言いたくなくなる」

はっと気がついて、必死に自分分析に入って、どうして自分がそういう事をするのかを考えてみた。

相手より勝ってるっていう事を証明したいがための優越感から?
自分の思い通りの世界を相手に無理強いさせる?
自分の支配下に起きたい?自分中心に地球が回ってる?
お姫様?

む、無理だ・・物事が冷静に考えられん。
(あながち嘘ではない分析↑上記参照)

自分の頭の中にタイプされる言葉は、「自己嫌悪」「ごめんなさい、もうしません」

頭が混線して、失語症が発症した。



そんな時に、

「Namiが自分の事を俺より上だって思ってること知ってるよ。だから自分の意見を押し通すのも知ってる。
ただね、俺はNamiより劣るとはまったく思ってない。Namiがそういう風に思ってるって事ずいぶん前に知ってる。
ま、あれだね。Namiがなんか反論してくる時はいつも、ふんふんって聞いて、いいたい事言ってんなぁ、で終わらせてるよ。
心の内ではYou'll see・・って言ってるぐらいだし。子犬がきゃんきゃん言ってるようなもんだよ。」

口癖が「ね、ちょっと聞いて!」のクセに。
おしっこ便座に座ってするらしいのに。
今日はお肉食べた!って喜んでる人なのに。

隊長!この人私より一枚上手だ!



yeah, my favorite Monday!

  • 2005/04/19(火) 15:31:27

Well… I am kinda afraid of writing English here….cuz my English isn’t good.
I can say damned bad.
Most of all my papers have been graded B or C so far (I gotta study more).
If I made some errors, (nah, I’d rather say hella much) on my blog, let me know them, buddies!

Alright!
Let me talk a little bit about my volunteer work at Japanese class.
On Monday and Wednesday, I go to the Japanese class as an assistant teacher.
I am supposed to help students in the class. But I am a chatterbox and bothering students sometimes. すみません。
The reason I started this volunteer wasn’t only for my future, being a Japanese teacher here, but also I wanted to communicate w/ many people. I like talking, sharing my sense of value, laughing together, and joking. My English never be perfect, but I wanna make frienz as much as I can.

10 min break time in the class is precious time for me. When I listened Japanese songs w/ my friend and was singing song loudly today, one of my frienz pointed at me and said, “U guys are stupid!” That is my precious time, happy and sweet.

This comin’ Friday, my frienz and I are gonna go to karaoke. Hee-hee!
I am damned excited. I don’t wanna spend weekends by sleeping all day long.

I wanna thank my frienz who go to the cafeteria after the class, who teach English, who chat w/ me, who ask me to go somewhere, and who say, “Nami-chan, we missed u.” when I was absent the class.

Ah, I love u guys!

California dreamin'

  • 2005/04/18(月) 14:44:03

今週の木曜日から、LAのHomeyがウチにやってきました!
知り合って3年の男前沖縄県人21歳。
な、なんておいしいチャンス・・じゅるり。
Horny、Namiは鼻息荒かった。

サンフランシスコを二人で観光!
ケーブルカー最高だぜ。あざらしオウッオウッ言ってたぜ。
涙笑いありの珍道中(始終はしゃいでいたのは私だが)


みとくんの知り合いのダンディーな方と、Damned Beautifulな女性に出会ってもう、有頂天。酒も飲まんのに、でれでれしてました。笑いがオウッオウだった・・すまん、すまん!嬉しかったんだ!

カリフォルニア学生生活にまた色がつきました。げへへ。

でも・・人生甘い汁ばっか飲めねえんだな、これが。

今日のお昼にみとくん、帰っちゃった・・・。
そんな昼下がりの空はいやしくも綺麗で、みとくんの荷物にもぐりこんで、入らないお尻をブリブリさせてご一緒したかったよ。
一人でぽつんと部屋で、ジンジャーエール(お酒のつもり)飲んで荒くれてました。

さ、さみし??・・・。ちっくしょう、次来たら、ぜってぇ返さん。今度ターゲットで縄買ってこよう・・。

でも人生、本当に一期一会だわな。新たな出会いと経験、価値観のShare。そのために私生きてる。こうして色々な経験させてもらって、皆に感謝。夜3時まで一緒に話してくれてる友達、コーヒー飲みに連れて行ってくれる友達、電話してくれる友達、夜中に一緒に映画みるルームメイト。そして母親父親にアメリカに出してもらってもらってることに、あらためて感謝です。私が仕事もらったら、初給料で、那須の温泉一緒に行こう、背中流しましょう、お父さん!

今日からスタートぶっちぎり。

  • 2005/04/17(日) 15:16:46

50歳の母親に薦められてブログを始めてみました。

「あんたぁ、ブログの一つもできないの・・・」

ちぇ・・・。

やってみるか。

50歳のエキスでちょっときっかけを作ってみました。
う?ん・・・恥ずかしい・・・でも、やってみたい・・・。

ということで、宜しくお願いします!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。